京セラドーム大阪 ビスタ席は最高

ついに奪われちゃったよね

 

 

長かったな〜〜

まぁまぁ長いことヲタクやってるのに全然奪ってくれないんだもん……

 

でも

 

そうついにこの日がやってきた

 

京セラドーム大阪 ビスタ席!!!

 

入ってきたぜ!!!!

 

 

噂には聞いていたものの、

なかなかご縁のなかった秘密の花園ビスタルーム

 

 

 

まず個人的な感想を率直に述べますと

 

想像よりも遥かに最高。 マジで。

 

「少しでも近くで見たい」

「ファンサが欲しい」

「自担の視界に入りたい」

「銀テ集めが趣味です」

 

という人たちには向かない。絶対。

まぁそれは入ったことなくても分かっているとは思うけれども。

 

わたしは基本野鳥の会の自担ずっと追いたい派なので最高だった。

自担が会場のどこにいても見える。

 

遠いけど。

 

「アリーナ席入って一瞬近くに来るの最高だけど後ろの方行ったら自担何してるか全然見えないよーー」

 

っていうわたしみたいな人にはもってこい。

 

 

 

専用の入り口から入ってまずビスタ階には

 

●ドリンク販売機がないこと

●グッズ売り場もないこと

●一度入ったら外には出られないこと

 

がお姉さんから伝えられ、

めちゃくちゃ会員証探して持ってきてくれた同行者には申し訳なかったんだけれど

 

本人確認はナシ

 

 

ここで何人かまとめてエレベーターに乗せられて上階へ………

 

ビスタフロア専用のトイレが各階にあるので、

トイレに並ばなくて良いところまじアリガテェ…

 

そして「◯◯◯号室」と書かれたチケット通り、その部屋に各々向かうわけですが

 

ホテルかよ!!!!!!!!!!!

 

という感じ。

遠征して泊まるビジネスホテルの部屋ドアみたいなのがズラーーっと並んでいる。

 

そこに入るとまず

ソファーとテレビが置いてある8畳くらいの部屋が現れる

 

ホテルかよ!!!!!!!!

 

その先にベランダに出る的なドアがありそこを開けると広々した空間に12席

 

リゾートホテルのバルコニーかよ!!!!!!!!!

 

 席の配列は

 

●●● ●●●

●●● ●●●

 

2列で右に前後6席 左に前後6席

 

そして何より

 

まぁーーーーー

 

席がめちゃくちゃ広い。

 

ソファーが下界と雲泥の差。フカフカで広い。

それぞれ席の間にテーブルまである。

海外旅行用のスーツケース持ち込んでも余裕なレベル。持ち込まないけど。

 

 今回わたしは8階だったので

天井席の上の更に上の神様みたいな場所だったんだけど、二列しかないから視界を遮るものが何もない!

 

鉄塔によるイライラもなければ

(ビスタ席の中でも今日はたまたまバクステ真上だったというのもあると思うけど)

 

前の人が団扇高く上げすぎてイライラすることもない。

 

ほぼスタンドの横幅と同じくらいビスタ席もあって、見切れの角度の場合はスタンド下段も同様だけど見にくい……のかもしれない。

(もっと少ないと思っていた)

 

スタンド天井席の後ろの方とか、

スタンド下段でも鉄塔に視界が遮られる席よりもぜーーーーんぜん見やすい。

 

遠いけど。

 

双眼鏡必ず持参するか、

視力が8.0くらいあれば全然楽しめる。

 

あとは一緒に入る人が大切。

12席しかなくて下界との一体感はあまりないので、一緒に入る人と応援するスタイルやテンションが同じなら問題ない!!

 

 

2017年冬に関ジャニ∞が京セラドームでまたライブをやるのかはまだナゾですが、

もし手元にビスタ席が届いても落ち込むなんてもったいなーーーーい!!!!!

 

自担を執拗に追っかけ回せる特等席ッスヨ

 

 

 

あーー今日も追っかけ回した自担がカッコよくて酒がうまい 

ここが良いんだよコメンタリーテインメント

 

 

 

 

いや~いいよね待ってたよねこういうの!!

5月10日、

昨年冬から年明けまで5大ドームで行われた関ジャニ∞のライブツアー「関ジャニ∞エイターテインメント」のDVD Blu-rayが発売された。

 

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Blu-ray盤はライブ本編に加えて

関ジャニ∞のコメンタリーテインメント」が収録されているんだけど

 

まぁ〜〜これが最高 。

 

まず関ジャニ∞×コタツの親和性の高さが異様

 

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「実家?そんなもん俺らにはねぇ…」

 

みたいな顔してるのに

 

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コタツに座椅子が似合う度が異様。

 

実家かよ!!!

実家なのかよ!!!!!!?

 

いやむしろ絶対実家じゃないけどここまで違和感ないの何???why???

 

いやさっきまで

 

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「実家?そんなもん俺らにはねぇ…」

 

顔してたじゃないですかついさっきまで〜〜

 

アーーー好き〜〜

 

 

そもそもコメンタリーとは 

 

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今回の特典で言うと「関ジャニ∞が自分たちのライブ映像を見て(ここはこうだったよね〜)とか(ここはこういうこだわりあったんだよ)とか解説してくれているもの」なんだけど

 

知ってた知ってた。

 

発売前にプロモーション映像でチラッとコタツでごはん食べながらコメンタリー収録してる映像見てから分かってた。

 

ま〜〜〜〜ゆるいよね

 

本人たちもこのコメンタリー収録の時がライブ映像初見だったそうなのでこれがリアルな反応だし「普通に見入ってしまうから無言になるな笑」って言ってるけど

 

7人いるのに誰も喋ってない時間なが

 

もしくはまるくらがOLみたいなテンションで内容がないキャッキャ会話している

大倉「ピザ(自分で)焼いたことある?」

丸山「ない!あるの?」

大倉「ない」

丸山「ないんかい」

 

丸山「今日帰ったらなにすんの?」

大倉「わからん」

丸山「(この会話)後でいっか!」

 

 

村上さんお菓子食べたいけど包装がうまく開けすらできないとかジジイか!!!

開けてあげるヤスくん介護か!!!

 

いやいやすばるくんちょっと寝てるwwwww

 

 

コレコレ〜〜!!!

関ジャニ∞が真面目にコメンタリーしてくれるのも見たかった気がするけど最終的にこれ待ってる気がする、いや絶対こうなってくれるの待ってた。

 

アイドルが自宅で見るテレビの音量知れるコメンタリーあります?

 

アイドルが出前のお皿にかかってたラップはずしてみんなの集めてくれるコメンタリーあります?

 

出前のたらこパスタの量が少なすぎて文句言ってる姿見れるコメンタリーあります? 

 

自担がちっっちゃい袋のカラシ開ける姿見れるコメンタリーあります?

 

食後のコーヒーには甘〜いお菓子が欲しくなっちゃううちのメインボーカルの姿見れるコメンタリーあります?

 

 

ないね!!!!!

(当社比)

 

 

しかし終始このゆるさかよwwwwww

すばるくんだけじゃなくてわたしが途中で寝てしまうわwwwwww

 

って思ってたんですけど

 

寝れない。

そこは寝させてくれない関ジャニ∞

 

◯ずっとランニングベースやな

◯照明がめっちゃ綺麗

◯この曲のドラムおもしろいやろな〜〜

◯キープするために16で刻んでる

◯グリスが滑らかやな〜

◯この音が808やんな

◯火の演出めっちゃ暑いけどやっぱり画的にはカッコいいよな

 

えっ何このナチュラルプロトーク

かっこ…いい…

 

演出や楽器に対する知識がまるでないのでちょっと専門用語使ったりお仕事モード見せられるとトキメキ感じてしまう単純ヲタクなんすよね…

 

 

オープニング映像3日もかかったのか〜〜

 

ソロ曲ユニット曲になったら客席のペンライトがメンバーカラーになってるの気付いてたのかよ!!!!!!!!!!号泣

 

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は!?ザライ最初は山田のうしろで5人が踊る予定だっただと!?

 

ロマネ、レイニー、悲しい恋の死にたくなる程の暗いメドレー案あったのかよ!!!!!!

 

「やっぱりマル歌うまいな〜絶対外さんもんな」

 

SYLの振り付け屋良くんだったのかー!

 

…いやいやいやいや

良質なコメンタリー映像かよ!!!!!

 

そして

 

さっきまで実家のコタツでみかん食べてたくせに最終的に色々気付いたことメモに取り出す仕事人トーキョーホリックRYO NISHIKIDO!!!!!!!!

 

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りょーちゃんさすが涙涙涙

(いや最後は絵描いてるなこれ

 

もうこれは次の夏ツアーなり

その次とか、その次の次とかこれから先の関ジャニ∞の引き出しになっているやないですか…

 

引き出しに…

 

 

コタツに座椅子にみかんにラーメン食べといて

やることやってるんすよ…………

この人たち…

 

いや、もちろんお仕事なので当たり前なんですけど

 

関西の陽気な兄ちゃんたちかと思いきや

とんでもねぇかっこよさに度肝抜かれるスーパー振り幅アイドル関ジャニ∞そのものがめちゃくちゃ出てるやないですかこのコメンタリー……

 

「コメンタリー?よく分かんないしメイキング見たいからDVDだけでいっか!!」

 

モッタイナーーーイヨーーー

 

関ジャニ∞のええとこ詰まってる

関ジャニ∞だからできるコメンタリー

関ジャニ∞にしかできないこのゆるさとプロ具合のギャップ好きじゃん?

みんなこのギャップ好きじゃん???

ギャップに作為感じると一気に引くじゃん?

 

作為を感じないギャップほど興奮するものなくね???? 

 

 

いや〜〜

これは名盤だよ

待ってたよずっとこういうの

 

 

横山さんとマルちゃん隠し撮りする大倉くんにも

 

I to Uの「もう愛し〜て」口ずさむ横山さんにも 

 

飲み物全種類手元に置きたい大倉くんにも

 

座椅子で倒れかける村上さんにも

 

すばるくんがカメラ目線でガチガチ男前顔してるの見て声を出さずニヤけるマルちゃんも

 

絶対に出前を食べない横山さんにも

 

めちゃくちゃ萌えたけど

 

何より自分たちのステージ見て

 

「かっこいいな」

「いいバンドやな」

 

って言える関ジャニ∞がさいっっっこうに好きなんですよ!!!!!!!!!!

 

こんなに嬉しいことないなーと思う

 

全力で「ですよね〜〜!!!」って相づちうってるからマジ

 

 

エゴサーチの鬼

マルちゃんに髪型とかベースストラップの長さとかよりもコメンタリーが最高という叫びが届くといいなーーと思っています

 

そして買おう

エゴサーチで引っかかるよりも何よりもシンプルに売れるということで次に繋がるのだ!!!!

 

マルちゃんそうだろ!!???

 

とにかく良い

コメンタリーテインメントは実に良い!!

 

よ〜し今日は寿司だ!!!!!

 

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NOROSHI OSUSHI TADAYOSHI!!!!!! 

 

 

関ジャニ’s エイターテインメント

12月の頭、

大雪欠航フェスティバル事件から1ヶ月

 

今日で今ツアーもファイナルを迎えてしまう。

 

このツアーで感じたことをオーラスを見る前に残しておこうと思う

 

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そう、わたしは欠航フェスティバル参加者の一員だった。

 

ツアー初日の魅力

○全員が初見というスタートライン

○諸々邪念なしで素直にみられる

○”リハなの?”等怒りの声も聞かれるがわたしにとってはそこが魅力の未完成感

 

そんなツアー初日を楽しむつもりでチケットも確保した。

 

公演日の天気予報は大雪、飛行機は大丈夫なのだろうかと不安になりながらも当日空港へ向かう

 

保安検査も終わりあとは搭乗するだけ…の状態で待たされ待たされ待たされ…

 

乗る予定の便の欠航がアナウンスされた

 

(やっぱりか………)

 

心構えしていたからなのか自分でも驚くほど冷静だった

 

ロビーにいた同じファンなんだろうなぁという人たちの中にはショックで過呼吸になりかけてる人もいた。

 

帰るしかなかった

  

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わたしたちが入れなくてもライブはもちろん行われ無事に終わった様子だった

 

今回はアルバム発売がない中でのツアーということでセトリ予想ができなかった

 

(未収録曲かなー) 

とか

(歌わなくなった曲かなー)

とか

(カップリング攻めだったらどうしよう〜)

とか

 

 

 勝手に想像して勝手に盛り上がって勝手に期待しまくっていた

 

 

twitterで札幌のセトリを見て友人と

 

(行けなかったの辛いけどダメージ少なくて済んだセトリだったね……)

 

これが正直な感想だった。

 

やって欲しかった曲も、

やると想像してた曲もセトリにはなかった。

 

勝手に想像して勝手に期待して勝手に残念に思った。

 

 

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最近の雑誌でヤスくんが

 

”自分たちは今「自分たちを見誤るな」という時期。このままか、もう一つ上がるのか。”

 

と言っていた。

 

…まさしくこれなんだと思った。

 

わたしたちが感じていたモヤモヤをちゃんと彼らも見えているのだと思ったら正直ものすごく安心した。

 

これもまた勝手に(なんで彼らは分かってくれないんだろう…)と思うところも多少なりともあったからだと思う

 

 いま多分”もう一つ上がる”ために暗中模索しているのだと思った。

 

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”僕らのやることがファンが求めていないものである時期もあると思うけど、その時点ではファンのみんなには見えていない未来の関ジャニ∞も現時点で作っているわけだから”

 

 

 これも最近の雑誌で見たヤスくんの言葉

 

 

暗中模索する不安は彼らにしか分からなくて、そんな渦中にいたら客観的に自分たちを見ることなんて容易にできることではないんだろうと思うけれどそれをさらに言葉にしてくれたことに驚いた。

 

 

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やって欲しかった曲もあるし、

正直(まだこの曲歌うのか…)と思う曲もある今回のセトリだけど、

 

東京、名古屋、福岡、大阪と

どんどんかっこよくなっていくライブを見ていると何も言うことなんてなくなる

 

 

暗中模索してる関ジャニ∞はめちゃくちゃ人間っぽくて安心するし、

その途中段階を見られるなんて今の関ジャニ∞もおもしろいしこれからの関ジャニ∞も楽しみでしかないでしょ!!!!と思っている

 

 

その姿に違和感や物足りなさを感じる人たちももちろんいるんだろうし、

最近好きになった人たちからすれば暗中模索してる関ジャニ∞の何かに魅力を感じてファンになったのかもしれない

 

 

昔から応援している人=正解

ではないと思うので周りの人がどう言おうと自分が好きならそれで良いと思うし、違和感を感じるならそっと輪から抜けて見守れば良いのだと思う

 

 

兎にも角にも

わたしは今回のツアーめちゃくちゃ楽しかったし、今日もたのしみにしている…オーラス公演後だとまた違う気持ちになりそうなのでこのタイミングで書き残しておこうと思ったところである

 

 

2年ぶりに7人揃ったオーラスになりますように………

 

 

 

闇レンジャー

DVDの発売が発表され、その内容が告知された時よりも

 

そのDVDを購入して初めて再生したときよりも

 

なによりも今が1番気持ちがめげそうになっているのでここに気持ちを吐きだそうと思う

 

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元気が出るLIVEオーラスについては以前のブログでも書いたように色んな思いがあった。

 

発売前からメンバーが(ファンの姿をたくさん取り入れて)的な発言をしていたのである程度の覚悟はしていたつもりだったし、

 

twitterでも呟いているように、彼らは関ジャニ∞とエイターの絆というものをカタチに残したいと熱望してくれている(メンバー全員が100%そう願っているとは私はあまり感じていないけれど、メンバー内で話し合いそういう方向に向かっているのか事務所の意向なのかは謎であるがそういうものが現にカタチになっている)派アイドルなので、それをわたしなりに受け止めるつもりでいた。

 

 

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実際に発売されたDVDのパッケージは透明の外ケースに大倉くんのみが印刷され、中のジャケットと合わさると7人になるものだった。

 

DVDを見ようとすると透明のケースには大倉くん1人が取り残され、メンバーの名前から無理矢理切り取られた「OKURA TADAYOSHI」の文字が並んでいた。

 

「ナンセンスだな」という感想しかなかった。

 

大倉くん、大倉担、大倉担以外のファン、

誰に向けた演出なのかわたしには分からなかった。ほんと誰得?

 

わたしがまだ中学生とか高校生なら(ちょーーー感動する〜〜)とか思っていたのかもしれないけれど、もういい大人なので微塵もそう思えなかった。

 

パッケージisナンセンス。

以上

 

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DVDを見て感じたことは、

思っていたよりもずっとずっと本編以外の映像がキレイだった。

”オーラス以外の公演を本編にすることができない画質”とは思えなかった。

 

そもそも何故オーラスが本編収録になったのか真意はファンには分からない。

 

オーラス以外に収録するための映像を撮っていなかったのかもしれないし、他の日でも充分DVDにすることができたけれどあえてオーラスを選んだのかもしれないし、いろんな公演のツギハギでDVDを出すことが許されなかったのかもしれない。

 

メイキングで映るオーラス以外の公演映像が、想像していたよりも遥かにキレイすぎたことが逆に悶々とさせられた。

 

横山さんがレンジャーで言っていたように、

あの日のことはメンバーも絶対に忘れないと思うし、ファンも忘れないと思う。

 

わたしはあの日たまたまドームに入ることができた1人なので、入れなかったファンには大倉くんがいなかったとしてもオーラスをDVDで見たかった人もいるのかもしれない。

 

泣崩れたり、しゃがみこんだり、泣いている友達を慰めつつ一緒に楽しませようとする人たちを、メンバーを撮るような性能のよいカメラでよく撮れるもんだなと思った。

その心ない行動をDVDに収録できる神経すごいなと思った。

 

そんな姿をDVDで見なくても当日会場にいた人たちはその状況は思い出すし、

会場に入れず、DVDでオーラス公演を見たかった人たちも感じることはできたのでは?と思った。

 

 

開演前にファンに行ったらしいインタビュー映像についてはtwitterでも呟きましたし、みなさんと同意見かと思うので省略しますが

 

8祭で以前同じような企画が通り、DVDになった際にファンの間で(不要では?)と散々つぶやかれていたものの今回残念ながら再度採用ということで、

 

豪雨でグッズ販売が中止になり、ペンラを購入できなかったファンにそれを見たファンが(よかったらわたしの使って?)とかいう一部でしか見かけなかった謎のtwitterやりとりはその日のうちに本人に届くのに、

本当に伝わって欲しいことはなかなか伝わってくれないもんなんだな、神様いじわるっす…としか言えません。

 

ちなみに8祭のそれと、関ジャニズムのみそじい企画は全然再生してません。おもしろくないから。

 

 

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いろいろ思うことはあったものの、時間をかけて飲み込んでいくしかないな…

 

結局関ジャニ∞がすきだし、

彼らが選んだものを全て肯定するようなもの分かりのよいファンではないので色々言うこともあると思うけれど…というタイミングでヤスくんのレンジャーを見てはるか彼方に突き飛ばされた気持ちになった。

 

 

別にヤスくんをdisっているわけではなく、キライなわけでもなく、もちろんだいすきなんだけれど、どうしても置いてきぼりにされている気持ちにしかならなかった。

 

 

メンバーが見たいもの=ファンが見たいもの

 

ではないのに

 

メンバーが見たいものをファンがお金を出して購入し、

(ねっ?最高じゃない?ほんとすっごい絆感じるよね?幸せだよねー???)

 

ということになっていることがなんとも言えない気持ちなった。

 

 

いつかの横山宅新年会でもメンバーみんなで自分たちのLIVEDVDを見たと言っていたように、メンバーが自分たちのDVDを見る機会があるのであれば、それ用にファンの姿をふんだんに詰め込んだメンバー専用DVDを作成することは不可能だったのだろうか?

 

本人たちが普段見れないエイターの裏側が見れるDVD、

ファンが普段見れないエイトの裏側が見れるDVD、

完全限定生産にするのであれば前者も7枚完全限定生産して渡すことは不可能だったのだろうか?

 

違うものを見たい双方

同じものを渡す

みんなが満足するなんて無理

 

これは当たり前の流れでしかないわけで

 

 

 

もしわたしが関ジャニ∞メンバーで、あのDVDを見たらヤスくんと同じ感想だったのかもしれない。

 

でも、少なくともレンジャーは他のメンバーや自分の為ではなく月額料金を支払って見ているファンの為の場所なのだとしたら、やはり置いてきぼりにさせられている気持ちにしかなれなかった。

 

ヤスくんの感想はめちゃくちゃ正しいものなんだと思うし、素直な気持ちを書いてくれて嬉しいし、エイターのことを大切にしてくれているのはありがたいな、と思うけれど

やっぱりファンの目線からすると納得はできなかった。

 

 

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DVDを見てやっぱり関ジャニ∞すきだなと再確認したし、やっぱり7人のLIVEが見たいなと思ったし、やっぱりファンの映像はファンは見たくはないよ、と思った。

 

それから、エイトとエイターの絆というものはカタチにしなくても勝手に出来上がるものだと思うけれど、

それをカタチにしてくれるのであれば全力で受け止めたい気持ちしかないので、

どうかそれをつくってくれるメンバーの気持ちを満たすもので、お金と時間をかけるファンの気持ちを満たすものでありますようにと願うばかりであります。

 

 

 

 

f:id:HC8boy:20160617140627j:image

 

 

最後に、DVDの配達の仕方が

あの日の大倉くんの腸ばりにポストに詰められていたのでもう少し愛をもって配達してほしいなって感じです

 

 

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元気が出るLIVE



待ちに待った元気が出るLIVEのDVDが発売されることが先日発表された。

これはツアー日程から考えても例年よりも発表、発売ともにかなり遅かった。



村上さんから昨日のレコメンで「もう発売されないんじゃないか、と心配する方も多かったと思うのでスタッフが急ピッチで準備して発表した」とあった。




待ちに待ちに待って、発表されたのは6人での公演になった大阪オーラスだった。

関ジャニ∞のLIVE史上最大の試練」だったらしい。

それを知った時は何よりも悲しみでしかなかった。オーラスが終わった後に書いたブログにもあるように、あの日のライブは最高にかっこよかったし、最高に楽しかったけど最高に寂しかった。

暗転しないステージに黒いパーカーで出てくる6人の姿を思い出すだけで胸が苦しくなる。


なぜなんだ…なぜなんだ…
最大の試練とやらをこんなエンターテイメントに演出されてなぜなんだ…
これは大倉くんはもちろんのこと、6人はどういう気持ちでGOサインを出したのか…本人たちからの言葉を聞かないとうまく飲み込めない…




Twitterでも、
「オーラスしかDVD収録のカメラが入っていなかった為、不本意なかたちでこのようなDVDになりましたという空気で言うべき」
「DVD収録用の素材不足」
というものも見かけたが、そんなことは正直わたしにはどうでもよかった。

わたしたちがそんなことヤンヤ言っても何も変わらないし、「不本意なかたちです」と言って発売されるDVDなんて聞いたことがない。

オーラスにメンバーが欠けるなんてことはスタッフはじめ、本人たちもファンだって誰一人予想していなかったことで、そこを責めたって仕方ない。



モヤモヤした気持ちだったけれど、
Twitterでも書いたようにすばるくんの「6人でも7人でも8人でも関ジャニ∞なんです、そこに嘘はないんです」というオーラスでの言葉を思い出して
本人たちだって6人での公演を収録発売なんて不本意に決まってる、でも色んな事情や何より大倉くんの為にもそれを選ぶことが1番だったんじゃないかなと思うことにした。

でもやはり7人での公演が見たかったし、大倉くんファンの気持ちを考えると素直に喜びきれない気持ちだった。





夜になって、ひとり遅れて大倉くんのレンジャーが更新された。

悲しいのはファンだけじゃなくて、大倉くんも同じで、
自分のことを見に来てくれたファンに自分の姿を見せられなかったこと、来られなかったファンにDVDで自分の姿を見せられないこと、7人でやってきたライブの最後に自分が出られないこと、腸の痛みと戦いながら申し訳なさと悲しさを感じていたのだと思うと、7人での公演が見たかったなんてもう言えなかった。

車の中で仮映像を見て涙で見られなかったり、泣くファンの姿とステージを守る6人の姿を見た大倉くんが少しでも責任を感じずにいてほしいと思うしかなかった。

大倉くんがあの日にとった行動は何も間違いではなかったんだぞーーー!!
あの日早く休んだから、短い期間で復帰できたわけだし、ベストな決断だったよ!!





関ジャニ∞ってほんとうにつよい!!
大倉くんが幸せで誇りに思う関ジャニ∞ってほんとにつよい!!!!!



だからみんなDVD買おう!ということではもちろんなくて、
見たくても見られない気持ちの人もいるだろうしそれは人それぞれであって大切にしてよい気持ちだと思う。




7人での姿を見たいのはファンも関ジャニ∞もみんな同じだということと、
少なくともわたしは次7人の姿をステージで見るのがすごく楽しみになった。



何が元気が出るLIVEやねん笑!
とツアータイトルごといじりながらも、最後にちゃんと元気にしてくる関ジャニ∞って最高だなと改めて思ったのでありました。

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ロストイフオアバージン

というわけで昨日、実はヲタク人生も決して短くないにも関わらず1度も観に行ったことのなかったイフオアバージンを奪われに行って参りました。



何故だか去年くらいまでは舞台というものにあまり興味がなくて、コンサートとなれば全国何処でも構わず飛び回るくせに横山さん主演のブルームーンがロスト舞台バージンだった超遅咲きなんだから今まで勿体無いことしてきたなーって感じよね


イフオアを観て思ったことは

とりあえず


ちょーーーーーーーーーー男前

男前レベルがすごい。

夜ふかしで中の上とか公共の電波使ってネタにされてるけど、勝手に言ってろコンニャロめって全然そんなのはね返せる男前さ。

その流れに乗ってあげてる村上さんの大人さがやばい。


あれを全部1人で考えてやりきるんだからすごい。天才。ファンのこと分かりすぎだし、自分のこと分かりすぎ。大人。男。最高。


先に述べたように初イフオア、今までもレポを読んだり話を聞いたりすることもしてこなかったので正直”イフオアオムニバス”らしい今回の登場人物はわたしにとっては初めまして感しかなかったけれどもモーマンタイ問題なし。



ブラジルで村上信五がスーパースターになるっていう流れなので、スーパースターshingo@※
(この@※はベッキーのことを参考にしたとかタイムリー且つデリケートニュースぶっ込んでくるところ含め最高)のチョーカッコつけた写真やらインタビュー映像やらがネタのように流れまくるわけなんだけど、

笑えないほど男前やから。

いや、もはや男前過ぎて笑える。

こんなに男前なのに「3枚目なのにカッコつけてる」役に徹する村上信五さん男前すぎて笑うしかない。



ブラジルでソロデビューする
その曲はこの会場にいるみんなに決めてほしい
なんでかって?
自分のエゴじゃダメだから、僕はみんなに支えてもらっているからそのみんなに決めてほしい

本田口調で話す世界の村上信五
カッコよすぎかよ

ジョニデみたいなハット被ってサングラスしてるんだけど笑えないくらい男前すぎて笑える

何言ってるのか分かんないでしょ?
わたしも書いてて分かんないもん。

そしてそのファン投票する為に村上信五さんが選んだ8曲がまた最高。

ダンス曲もあるし、聴かせる曲もあるし、思い出のある曲もあるし、選べねぇっつうの

もういい意味でむしろどれでもいい。
どれも聴きたいし見たい。


やはり他の人たちも同じような気持ちだったようで、最後2曲から選ぶ時、ほぼ同じような拍手票数になり

「わっかんねぇな」「めんどくせぇな」と言いながらも何度か拍手させて聞きわける村上信五さんモーレツ嬉しそうカワイイ


昨日はわたしが関ジャニ∞の中でもかなり好きな曲が選ばれて歌われた。
最高だった。


村上さんファンのことほんとによく分かってるなーーーーーーー

途中、仕事から帰りホテルの部屋のような演出が舞台上でされるわけなんですが
ここがまた最高&最高&最高。

疲れた様子で部屋に入り、ポケットから携帯とルームキーを乱雑に棚の上に置く村上さん

素足にスリッパに履き替える村上さん

上着をソファーに脱ぎ捨て手を洗いうがいをする村上さん

冷蔵庫を開けビールを飲もうとするも、補充されていなかった為、部屋まで瓶ビールを2本持ってきてもらうように丁寧にフロントに電話する村上さん

シャワーを浴びに行く村上さん

美味しそうに瓶ビールを飲みソファーにぐだける村上さん

マネージャーからの電話に「仕事の話は現場でしてくれよ…」と不機嫌に出る村上さん

電話中はスリッパを子供のように脱いだり履いたり落ち着かない様子の村上さん

自分のソロの仕事はもっとグループに還元できるものだけやればいいんじゃないか?とビジネスモードの村上さん

全部ぜんぶ全部がリアル過ぎて軽率にときめく
嫁になりたすぎ
嫁が無理なら部屋にビールを補充する係でも構わないからお世話したすぎ

そしてそんな一面をファンは見たいであろうと分かっている村上信五さんが最高にアイドル
さすが人生の半分以上を最高のエンターテイメントアイドル企業ジャニーズ事務所に捧げているだけある。

生粋のアイドル。

カテコの内容はツイッターでもつぶやいたのでここではカッツアイしますが、
とにかく昔の話をする村上さんの目はとても優しくて今も昔も変わらずずっとよい仲間と一緒に仕事をしているんだなと思った所存です。

嵐、タッキーへのライバル心、
ウエストくんたちへのお兄ちゃんのような愛、
山口くんのとこをZIP先輩とか呼ぶ度胸、
KAT-TUNとかSMAPとか手越くんとかあらゆるデリケートゾーンを柔らかいトゲでフニャッと刺激する話術、天才。
号泣議員もネタにする村上さんさすが。

村上担でもないくせに行くのかよ…という方もいるかもしれませんが村上さんのエンターテイメント性と男前具合は観ることができて本当によかったし、
単にわたしは関ジャニ∞がみんな大好きなので過激な反応はお控えくださいませ…


とにもかくにもわたしのロストイフオアバージンは最高でした




元気が出る横山さんメモ

twitterにも「もうブログはしばらく書かない」と言ってみたものの、この長文で保存できてすぐに見返せるメモ機能のようなブログってなかなか便利なんじゃね?と思い、
twitterに連結せずに今回のツアーのはしの的忘れたくない横山さんかっこよかったメモを残すことにした。

twitterに連結しなければ、このブログを読む人なんぞ暇つぶしか、たまたまたどり着いた人しかいないと思いますので自由奔放に書かせてもらいます。



がむしゃら行進曲
フロート上に上がってくるところ。福岡2日目はこのフロートすぐ下のアリーナに入ったのだが、フロートからアリーナを見下す目線がドエロい。麗しい。儚い。
スタンド上のお客さんにも「ありがとう」「ありがとう」と伝える横山さんがだいすき。
そして横山さんのダンスの中でもわたしが個人的にかなり好きなサイドステップをおもクソしてくれるがむしゃらが大好き。



ふりむくわけにはいかないぜ
何と言っても横山さんのタンバリンが可愛い。
もはやリズム刻んでるのか刻まされてるのか分かんない。
3回叩く時もあれば2回しか叩かない時もあるし、名古屋なんて手じゃなくて胸で叩いてた。でもソロで抜かれる時にカッコつける横山さんが見られるバンド曲は珍しいのである。



ヘブンリ
錦戸亮ちゃんによって再編されたヘブンリはCDで聴いた時から横山さんのトランペットを予感して泣いた。
でも正直なところ、このツアーのセトリに入るとは思っていなかったので札幌では色んな気持ちを含めて度肝を抜かれた感じだった。
twitterでも散々言ったが、トランペットソロが終わった時にムビステ上で横山さんがトランペットから唇を離してフッと天を仰ぐ姿がものすごく好きだった。儚くて消えそう。
トランペットを吹く前にタオルで唇をゴシゴシしているところも可愛くて大好きだった。



ズッコケ男道
横山さんがムビステに座って足をバタバタさせながらアリーナのお客さんを見る姿がモーレツかわいかった。クマかよ、テディベアかよっていうかわいさ。もはや罪。
オーラスでは着ていた大倉くんのTシャツを脱ぎ捨てて上半身裸になった。
これは賛否両論あって当然だったと思うけれど、わたしには横山さんが大倉くんのいない事に対してまだ困惑するファンの気持ちをガッと引き寄せる為にしたのだと受け取った。
大倉くんの衣装を投げたのはよくなかったのかもしれないが、大倉くんへの気合い入れのようにも感じていた。
正解はないと思うのでここは適度にスルーするけれどとりあえず裸にネックレスがえっちすぎてその場に固まり、隣の友人に笑われていた。



candy my love
これはキャラで言うと横子は面白くも何ともないところなんだけど、何がいいってダンスがとてつもなく好きだった。
後ろを向いてお尻を振りながら掌を結んで開いてするダンスが異様に好きだった。何故こんなに好きなのか分からないけど異様に好きだった。ただそれだけ。



夏の恋人
これもがむしゃら行進曲と同じで、わたしが横山さんのダンスの中でかなり好きなサイドステップが見られるから大好きだった。
横山さんのサイドステップって足よりも手が先に出るのである。これは好きでない人には何を言っているのか分かってもらえないのは重々承知なのだが、これがものすごく好き。理由なんてない。
1人1人立ってキメポーズをするところ、タイミングがよく分かっていないのかスポットライト当たってるのにしゃがんだままな時も多々あった。それはもうご愛嬌ということにしている。
「…ごめんね」
ここに笑いは求めていないのに妙にアレンジしたがるところも笑えてきた。
大阪初日の「好きやねんけど…」はカッコよかったので満点あげるけど、福岡の「…サランヘヨ」はダダ滑りしていたので反省して欲しい。




バナナジュース
マイクスタンドのこと女体と思って撫でるとこ




LOVE&KING
もう散々twitterで書き散らかしたのでしつこいわと思われるかもしれませんがこりずに書きますのでね、ブログだから。
まず衣装が最高の極み。ダボダボのJrみたいな服着てヒップホップ踊る34歳が見られるなんて思ってなかったことない?最高やん?
そしてアリーナ3塁側に向かって行う恒例儀式「ベロを出して首を掻っ切る」ところ。
これ横担以外に言っても「そんなんいつしてんの?」ってビックリするくらい伝わらないから驚く。
何らかの検索でこのブログにたどり着いちゃって何のことか分からない人がいたら、元気が出るLIVEDVDが発売された際には「声聞かせてくれー!言えよキーング!言えよエーイト!」辺りで横山さんこれやりますので、是非ご覧ください。もしこの部分が抜かれていなかったら代わりにわたしが再現します。ウソです。




これも散々twitterで言いましたが書きますね。何てったってブログだから。
まず!横山さん!ダンスうまくなった!!
誰よりも高く跳んでいてダンスの魅せ方がうまくなったと感じることのできる曲。
「can't stop me」で後ろから一気に前まで足をスッと擦りながら出てくるところは毎回カッコよすぎて吐きそうだったし、
「現状だけ把握させて」のジャケットプレイはカッコよすぎて吐きかけたし、
「抱きしめたっていいじゃん」のダンスはカッコよすぎて吐きかけて飲み込んだし、
大サビの「君の胸に不意打ちWASABI」でヒザ蹴りするダンスはカッコよすぎて吐いた。
とにかくダンスが引くほどカッコいい。
インナーが白いロングシャツっていうところもあり得ないほどカッコいい。



韻踏ィニティ
「オーライ!」の後のダンスのステップがめちゃくちゃ好き。多分ここ横山さんも好きなはず。だから張り切って踊ってるのかわいい。
「あっちもそっちも」の指差しダンスも横山さんお気に入りっぽいなーと思っている。
途中からトロッコだったのは無念だった。でも顔がカッコいいから問題ない。



high spirits
横山さんのトランペットソロが終わった瞬間にトランペットから唇を離してガッと頭を乱暴に下に降り下げるところがすごくテンションが上がっている感じがしてこちらも高まった




アンコール
気球ブランコに乗ってくる姿はまさしく妖精だった。実在しているのか疑う程だったが双眼鏡を覗いて確認できた為、多分実在してたんだと思う。
カゴをぶら下げて出てきて、紙吹雪撒くのを止めてカゴごとひっくり返し始めた時は可愛さで膝が震えた。




※途中からピンキー外してくるときもあり、大阪初日はキングオブ男で床に落下
※横山さんのネックレスがインフィニティからコイン型に変わってた




元気が出るLIVEで忘れたくない横山メモをこんな夜中にツラツラと書き残してしまった。
でも時間が経てば薄れてしまうし、DVDに収録されなければ自分の中でも忘れてしまうかもしれないので…



ドロン